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(現在編集を凍結しています。) ソフトバンクの東芝製スマートフォン「X01T」のまとめウィキです。 ソフトバンク 東芝製 X01T 更新履歴ソフトバンク 東芝製 X01Tの主な仕様マウスカーソルを持って行ってアイコンが変わるところは、さらに詳細なレビューがあります。※HSDPAは7.2Mbps対応 ソフトバンク 東芝製 X01Tの主な機能・サービスマウスカーソルを持って行ってアイコンが変わるところは、さらに詳細なレビューがあります。※HSDPAは7.2Mbps対応 ソフトバンク 東芝製 X01Tの特長WVGA(800x480)液晶パネルを搭載し、多くの機能を持っているX01Tだが、特に目立つポイントを中心に紹介したい。 携帯電話最大のWVGA表示エリアでインターネット・フルブラウジングソフトバンク X01Tの最大のセールスポイントは、大型3.0型タッチパネル液晶ディスプレイを搭載し、携帯電話最大のWVGA(800x480)の表示能力を持っていることだろう。サブノートパソコン並みの表示面積と、Windows Mobile 6のInternet Explorer 6ベースのフルブラウザ、SoftBankの3Gハイスピード(7.2Mbps(対応エリアのみ))を組み合わせることで、快適なインターネット・ブラウジングが可能だ。 スライドキーボードを引きだすと、液晶ディスプレイ裏には指センサーが搭載され、そこを指でなぞることで自在に上下左右にスクロールすることも可能だ。両手で、X01Tをホールドしたまま、デスクトップパソコンにおけるマウスのように自在に画面をスクロールできるのは、これまでの Windowsケータイにない快適さだ。 なお、無線LANが使える場所では、無線LAN経由でブラウザを利用することもできる。自宅や会社など無線LANが使える場所であれば、無線LAN経由のインターネットアクセスを利用することでパケット代がかからず、お得に利用することができる。 最強のメールケータイソフトバンク X01Tは、最強のメールケータイでもある。 “X”シリーズは高機能の証ソフトバンクの携帯電話ラインナップの中でも、高機能モデルに属する「X」シリーズ。「X」はローマ数字で“10”を表す。91Xシリーズや、70Xシリーズの次世代の意味を込め「X」シリーズと名付けられている。 本ページに並ぶ機能・サービスアイコンをみるだけで、この「X01T」の高機能さは伝わるだろう。ソフトバンクのHSDPAサービス「3Gハイスピード」にも対応し、下り最大7.2Mbpsの高速接続でインターネットを利用することが可能だ。そのほかにも通信手段として、Bluetooth 2.0と無線LANにも対応している。 パソコンと同様に使える普段の仕事や生活でパソコンを使っている・持っているあなたに薦めたいケータイが「X01T」だ。 ビジネスの定番を完璧にX01Tには、ビジネスシーンで不可欠の「Microsoft Office System 2007」シリーズにも対応した「Microsoft Office Mobile」が搭載されている*1。Office Mobileには、Word Mobile、Excel Mobile、PowerPoint Mobile、Outlook Mobileの4つの主要アプリケーションが含まれている。いずれもマイクロソフト自身が開発したものだ。 Outlook Mobileでは、X01Tで使えるS!メール、SMS、パソコン用メールアドレス、Windows Live Mail、Exchange Serverメールのすべてについて、受信・送信・削除などを行うことができる。また、メールの中に、Word、Excel、PowerPoint、PDFなどの添付ファイルがあっても、X01Tではパソコンと同様に開いて内容を確認できる。また内容を編集して、再度添付ファイル付のメールとして送信することさえ可能なのだ。 Windows Live Messenger (MSN Messenger)と会話も可能電話、メールに続いて、人気のあるコミュニケーション手段がリアルタイムにテキストによる会話を楽しめる「メッセンジャー(ショートメッセージ)」だろう。X01Tでは標準で「Windows Live Messenger」を搭載しており、いつでもどこでも友人と気軽なチャットを楽しむことができる。 テレビ電話や海外ローミングなど全部入りまた、X01Tはこれ一台でテレビ電話機能や、海外ローミングなどの機能も備えている。SoftBankや、Vodafoneグループがサービスを行っている地域であれば、どこでも、X01Tを持ち運んで、日本国内と同様に利用することが可能だ。*2 仕様(スペック)
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